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野田「エロゲ規制に反対の男達の目、ぞくぞくしちゃう・・・」 このエントリーを含むはてなブックマーク


野田「エロゲ規制に反対の男達の目、ぞくぞくしちゃう・・・」



1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:19:42.40 ID:PY0Pure20
「あっ・・・・ああーーッッ!」

彼女はすぐに絶頂に達した。
何度かビクンビクンと体をのけぞらせ、太ももの間からは
ツーッとねばついた愛液が流れた。

数分程して野田は恍惚の表情で、我に返った。
しかし、事務所に届いたエロゲ規制反対派の意見を眺めると
濡れた股間に置かれていた野田の手の動きは、また早くなった。




3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:20:54.94 ID:+5Kri8NwP
誰得







2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:20:21.12 ID:p5+kyGQDO
誰のためのスレだよ


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:21:06.88 ID:b0lO50FMO
     _____       .
  .:/ーニ三─:u:ヾ:       
 : ツ(○)三(○ )|il:\      
 .:|i ((__人__):::u:::i||::::|:    
  :.\ |r┬-| :::::U:::;:ツ       
  : ツ `ー'´  :::::::::::\  




9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:22:17.82 ID:gZSxOh3p0
なにこれこわい


16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:24:58.72 ID:eghEECF30
  /\___/\
/ /    ヽ ::: \
| (●), 、(●)、 |
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |
|   ,;‐=‐ヽ   .:::::|
\  `ニニ´  .:::/      NO THANK YOU
/`ー‐--‐‐―´´\
       .n:n    nn
      nf|||    | | |^!n
      f|.| | ∩  ∩|..| |.|
      |: ::  ! }  {! ::: :|
      ヽ  ,イ   ヽ  :イ  





17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:25:15.36 ID:Osq7QyMs0
待ってるから!>>1が続きを書くまで私ずっと待ってるからっ!


19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:25:58.86 ID:PY0Pure20
野田はかつて三年間で八回におよぶ体外受精を受けた経験がある。
そのせいか、少子化問題に対してはかなり執着を見せていた。

性行為やそれに伴うものには、敏感だった。
そして、自分には楽しめないものが許せなかった。

ところが、そんな自分の意思とは裏腹に、18禁ゲームの規制に本腰を入れ始めた頃から事務所に届くようになった
罵声ともいえる抗議のメールに、野田は自分の体に、今までにない熱さを感じ始めていた。



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:28:20.52 ID:ZA5Qyyv00
マジ誰得


23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:30:38.48 ID:Ub/dv7ws0
いや、そういうのは求めてないんで・・・


24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:30:59.91 ID:PY0Pure20
抗議の内容は丁寧なものもあったが、殆どが見るに耐えないものだった。

『死ね』『ババア』『糞が』

最初はなんとなく読み流していた、そんな言葉が踊る抗議文だったが
何度か読んでいるうちに、野田は自分でも気づかないうちに不思議と体の奥が熱くなっていた。

最初は不快感だと思っていたが、その文面を書いている男達を想像すると
体は不思議ともっと熱くなり、気がつくと手が自分の敏感な部分をゆっくりと撫で回していたのだ。



26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:34:50.22 ID:Lri4ImFGO
朝っぱらからなにやってんだよ…


28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:38:02.97 ID:PY0Pure20
「そうだ。講演会を開こうかしら。いいえ、それじゃだめね。一般への説明会がいいわ」

野田はホールに集まる男達の熱気を想像して、絶頂したばかりだというのに、またすぐに果てた。

「ついでにサンプル画像をスクリーンに映して・・・」
スクリーンの卑猥な画像を見て股間を熱くしたあと、その同じ目で私を見比べる男達・・・
・・・そんな想像を膨らませながら、野田は3度目の絶頂を迎えた。







33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:40:04.99 ID:52tpwLWIO
スレタイでこんなに吹いたのは久しぶり


34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:40:12.77 ID:V7AsOgQc0
このSSを書籍化する用意が僕にはあるッ!


35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:42:13.35 ID:SCAgHA9lO
素晴らしい。続けてくれ



37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:47:53.20 ID:Z3LH4byh0
俺の名字、野田なんだよね…


38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:50:26.72 ID:PY0Pure20
ある日、野田が街に出かけると、突然肩に衝撃を感じた。
振り返ると、女子中学生が申し訳なさそうに野田を見つめていた。

「あ・・・すいません」
女子中学生はそう告げてその場を離れようとしたが
野田は突然、彼女の細い腕を力いっぱい握り締めた。

「痛っ・・・」
女子学生の悲鳴で、野田ははっとして手を放し、その場ですぐに謝ったが
心の中ではドス黒いものが渦巻いていた。

「若さ・・・少女・・・制服・・・学園・・・」
そうつぶやくと、野田の中で規制対象がまた増えた。




40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:55:15.87 ID:PY0Pure20
そうして少しづつ、野田の中で具体的な規制対象が増えていった。
それはある時は嫉妬であったし、またある時は自分の届かない欲望でもあった。

しかし、規制を実行に移してからは、そんなものはどうでもよくなっていた。
規制を重くすることで届く、反対意見。
それが野田にとって、ある種になっていったのだ。

それはエスカレートし、やがて過激な反対派に自分が陵辱される想像を膨らませると
ジワリとアソコが熱くなっていくまでになっていた。

もう止められなかった。


44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 05:59:26.09 ID:PY0Pure20
規制に対する、一般への説明会の当日。野田は下着を履かずに壇上へあがった。
それだけで、股間が熱くなるのを感じた。

「それでは野田先生、お願いします」
壇上でそう促され、野田はホールを見渡した。

ゆうに1000人は超える観客。そしてそれは殆どが男性で、壇上の野田を一斉に睨みつけていた。
その刺さるような視線に、野田の股間は湿り気を帯び始めていた。



47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:01:49.14 ID:VO3typMxO
人間には無限の可能性があるんだな


48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:03:33.63 ID:uvUhEIu1O
俺のレベルじゃ無理だ


49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:04:50.51 ID:PY0Pure20
「の、野田です。」
思わず声が上ずった。緊張しているのではない。
自分の中の堪え切れないほどの興奮が、思わず出てしまったのだ。

だが、お楽しみはこれからだ。野田は笑いが表情に出ないように必死だったが
その雰囲気を会場は敏感に察知した。

「あいつ、笑ってやがるぞ・・・・」
「説明会なんて形だけだ。もう勝ち誇ってやがるんだ・・・糞が・・・」

だが、皮肉にもそんな会場の空気は、野田の股間をますますヒートアップさせていた。



52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:09:09.46 ID:PY0Pure20
壇上では、優秀な官僚に用意させた文面を読み上げる得るだけでよかった。
官僚は方針さえ決めてやれば、後は仕事に忠実だった。

「世界的な規制が行われる中、日本だけが性に対しての・・・」
書面を読み上げながらも、野田の心は別のことを考えていた。

あの人は、レイプが好きなのかしら。あの人は痴漢?
うふふ・・・もうそういうものはなくなるのよ。
憎いかしら?規制したのは私。そう、私をもっとを見て・・・


53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:10:15.65 ID:j/LSESRbO
狂っとる



54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:10:42.14 ID:eghEECF30
ババアのノーパンなんて稲中で十分だ
やめてくれ


55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:11:26.32 ID:BJ4gDr/OO
マジキチ


56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:12:42.93 ID:DG8UFfAhO
>>1のIDはピュアなのに……っ!www



57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:13:04.01 ID:0uJm2l7K0
>>56
wwwww


58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:14:21.42 ID:PY0Pure20
スクリーンには、規制対象となる陵辱シーンの画像が次々とスライドされていった。
野田はそのスライドを時折見ながら、ここに来ている男達を観察した。

少女が制服のまま数人の男に嬲られているシーンでは、その少女を自分に置き換え
障害者トイレで無理やりフェラチオを共用される女性のシーンでは
思わず壇上のマイクにしゃぶりつきそうになっていた。

すでにタイトスカートの中からは、粘ついた水滴が滴り始めていた。



62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:21:12.08 ID:PY0Pure20
「・・・野田先生、ありがとうございました。続きまして、文化と性に対する意見を横浜大学教授の・・・」

タイトスカートに染みができるのではないかと思えるほど濡れてしまっていたが、
なんとか野田は自分の出番を終えた。

控え室に戻ると、野田はすぐに一人になりたいと告げ
誰も入らないように念を押すと、しっかりと鍵を閉めた。

やがてバックからローターを取り出すと、壇上の男達を思い出しながら
ビショビショになったあそこに、それを強く押し当てた。

「あっ・・・・うっ・・・」

ビィィィィン!

強い振動で股間からは水滴が飛び散る。
野田は声を必死に殺していたが、それでもたまに意図せず声が漏れていた。



66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:26:21.92 ID:Osq7QyMs0
最低な内容なのに全然下品な文章じゃない


67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:26:24.34 ID:PY0Pure20
「野田先生、大丈夫ですか?」
扉の向こうからくぐもった声が聞こえた。秘書だ。

野田はすぐに我に返り、ローターを止めると努めて平静に声を出した。
「ええ、心配要らないわ。少し疲れただけです」

「そうですか・・・今日の先生は立派でした。会場すべてが反対派といってもおかしくない状況で
あの毅然とした態度は、さすが先生です」
秘書がそうドア越しに話しかけると、野田はまた会場の男達の表情を思い出し
そっとローターの電源を入れた。

「とにかくっ・・・少し休みますので・・・・30分ほど寝かせてくださっ・・いっ・・・」




68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:33:05.87 ID:PY0Pure20
野田はすぐに絶頂を迎えた。

「はぁ・・・はぁ・・・」
できればあの男達にめちゃくちゃにされたい。でもそれは立場上無理だった。

「こういう妄想を・・・ゲームにするのかしらね・・・」
不意にそう思ったが、エロゲーをしたことがない野田にはその辺が良く理解できなかった。

「とにかく・・・あの屈折した性に対する欲望が怒りに変わった姿・・・堪らないわ」
野田は服を整えると、すっきりとした顔で部屋を出た。

「先生どちらへ?」
「少し裏から会場を見てくるわ」

「お一人では・・・」
「いいの。プライベートなことなのよ」
野田はそういうと、会場の後方へと向かった。
なるべく近くで、男達の熱気を感じたかったのだ。



69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:35:14.64 ID:toJTw7hZ0
岐阜県の会社で作ったエロゲは規制しないんじゃね?


70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:35:51.11 ID:nQhSuYGJO
朝っぱらからとんでもねえスレを開いちまった


71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:40:10.04 ID:PY0Pure20
ステージではどこかの人権団体の副代表が、犯罪とゲームについて熱く語っていた。
野田はその内容より、それに対して怒りを露にしている男達を探した。

見回すと近くの男が腕組みをしながら、壇上を忌々しげに見つめていた、
そのすぐ側の男は舌打ちをしながら、腕組みをした男と何か話している。
2人の隣の席には、荷物が置かれていた。

野田はそれをみると、何かを思いついたようにその荷物が置いてある席へと移動して、男達に声を掛けた。
「野田といいますが、ここよろしいですか?」

そうして、わざわざ自己紹介をすると、タイトスカートを少し両手で上にずらして、荷物を持つ男達の隣に座った。



72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:41:50.03 ID:Osq7QyMs0
これから野田を見る目が変わるな


73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:42:17.12 ID:hyo9NQZZ0
もういいよ。このままエロゲ化しようぜ


74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:44:59.30 ID:PY0Pure20
「野田・・・?」
男は口の中でそう呟いたが、野田にもその声は聞こえていた。
だが、それをまるで無視すると、今度はワイシャツの胸元のボタンを一つだけ外した。

男のサガか、隣の男は野田の胸元を見つめて、すぐに目を逸らした。
野田はそれに気づくと今度は脚を組み替えて、わざと男に脚の一部をぴたりと密着させた。

「・・・!」
男が一瞬固まると、野田は一瞬だけその男の顔を見つめたあと、ゆっくりと男の股間に手を伸ばした。



75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:46:32.68 ID:ixNtC1hG0
キタキタキタ!寝れなくなってきたぞ!!!!!!!!!


77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:48:01.47 ID:K7ljR4Jc0
(*゚∀゚)=3ハァハァ


78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:48:12.37 ID:Osq7QyMs0
実にアダルティな展開だな



80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:49:16.29 ID:PY0Pure20
ジジジ・・・

男が驚きつつも無言で抵抗しないのを確認してから
野田はゆっくりと男のチャックを下げた。
そうして完全に下げきると、すぐにそこに指を2本突っ込む。

「あ・・お・・」
男は声を上げそうになったが、野田はもう片方の手でシーッというジェスチャーをした。

そしてそのまま指の腹で、ゆっくりと男のモノを撫で回すと
おとこのイチモツは、ムクムクと硬くなってしまった。


84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:52:04.70 ID:w92uUVYp0
なんか、俺今日会社休もうかな・・・



87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:53:06.50 ID:PY0Pure20
野田はそれを確認すると、勝ち誇ったように男の耳元でささやいた。

「ゲームよりも・・・こっちのほうがいいでしょ?」
そうして今度は男の手をとると、下着を着けていないスカートの中に滑り込ませた。

「あの・・・」
男はムワッとしたスカートの中の熱気に、思わず興奮してイチモツをビクンと反り立たせた。

「あらあら・・・」
野田はそれをなだめるように、今度はズボンのボタンを片手で器用に外して
男のムスコを手のひらでゆっくりと上下させた。


89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:56:08.61 ID:eghEECF30
おいやめろ
>>1の真意はなんだ



90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:56:52.82 ID:sC+oF+oO0
もうやめて!!


94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:57:58.72 ID:zO6NaVvPO
どうしてこんなになるまで放っておいたんだ!
 三           三三
      /;:"ゝ  三三  f;:二iュ  三三三
三   _ゞ::.ニ!    ,..'´ ̄`ヽノン
    /.;: .:}^(     <;:::::i:::::::.::: :}:}  三三
  〈::::.´ .:;.へに)二/.::i :::::::,.イ ト ヽ__
  ,へ;:ヾ-、ll__/.:::::、:::::f=ー'==、`ー-="⌒ヽ←>>1
. 〈::ミ/;;;iー゙ii====|:::::::.` Y ̄ ̄ ̄,.シ'=llー一'";;;ド'
  };;;};;;;;! ̄ll ̄ ̄|:::::::::.ヽ\-‐'"´ ̄ ̄ll



95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:58:05.70 ID:PY0Pure20
野田が手を出している男の隣で、腕組みをしていた男がそれに気づいた。

腕組みをした男は驚いたように野田の顔を見つめたが、野田はあわてなかった。
そうしてすぐに、ズボン下げられた男と位置を交換すると
腕組みをした男の手を、自分の胸元に引き入れた。

男は戸惑ったが、何度もスクリーンに映し出された二次エロ画像で興奮していたのだろう。
すぐに野田の乳首をコロコロと弄び始めた。

野田はそれに満足したのか、もう片方の男のムスコを完全に露にすると優しく握りながら上下させ始めた。


97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 06:58:40.29 ID:xlpuSD9T0
なんで俺続きを待ってるんだろう



98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 07:00:53.88 ID:Osq7QyMs0
この上品なエロさ


100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 07:05:01.07 ID:PY0Pure20
薄暗い会場といっても、これ以上は危険と判断したのだろう。
腕を組んでいた男がバッグから薄い毛布を取り出し、3人の下半身にそっと掛けた。

野田はそんな中、しごいている手の動きを早めた。

「野田さんっ・・・・これ以上は・・・」
「イってもいいのよ」
「でもっ・・・よご・・・汚れれますよ」
「うふふ・・・じゃあこうしてあげる」

野田はそういうと、毛布の中にもぐりこむと
男のイチモツをスッポリと咥えこんだ。

「ひってほ、ひひから・・・」
野田がそういうのと同時に、男は勢いよく射精した。



101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 07:06:22.76 ID:4UEz9tXXO
更新を続けてる自分がたまらなく不快だ


102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 07:07:00.81 ID:k1i8CTIoO
野田の容姿がわからないからいいかも…?


107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 07:09:35.59 ID:nH0uLcX+O
わっふるわっふる



108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 07:10:04.10 ID:PY0Pure20
野田は、ケホケホと少し咳き込みながら毛布から出てくると
口元から垂れる白い液を親指でぬぐった。

「す、すいません・・・」
「ゲームしながら画面の女の子に謝らないでしょ?」
謝る男に野田はそういうと、今度は腕組みをしている男の耳元に近づいた。

「もっと、おっぱいさわりたいんでしょう?」
野田がそういうと、男は半笑いで顔を赤らめた。

「こっちにきなさい」
野田はそういうと、男の返事を待たずに会場の奥の機材室へと男の手を引いた。


111 名前:PC88 ◆hxbNJGfGAs :2009/06/24(水) 07:17:28.35 ID:LQthWT6TO
このSSどっかに公開して野田規制しろよ



112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 07:18:16.58 ID:PY0Pure20
「さ、ここならもっと大胆なことができるわよ」
野田はそういうと壁にもたれかかりながら、
フサフサとした陰毛が見えるほどタイトスカートをぐっと上げた。

「野田・・・野田さん・・・いいんですかい?」
男はそんな野田を訝しげに見つめたが、野田はそれを別な意味で捉えた。

「私は妊娠しないから、中で出してもいいのよ。それに、憎いんでしょう?私が」
野田はそういうと、自分で自分のアソコを広げた。



113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 07:19:37.31 ID:6+msXPuYO
勃起した自分が情けない



114 名前:ほおずき ◆PXBTRGbSX6 :2009/06/24(水) 07:19:41.88 ID:PY0Pure20
その瞬間、野田は爆発した ^p^


117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 07:24:26.83 ID:YaekZQ/SO
許さない



118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/24(水) 07:25:23.78 ID:toJTw7hZ0
母さん、岐阜は今日も平和です



ほんとに誰得

Comment

[7346]

絶対に許さない

[7347]

不覚にも勃起した

[7348]

爆発wwwwwwwww

[7349]

くそ…野田なのに……野田なのにー…

[7350]

これは吹くwww

[7351]

確か野田は官能小説のファン……
そうか彼女にアピール?!
エロゲユーザーの無限の可能性を示唆して規制を……!

[7352]

発想の転換がすごい

[7353]

俺、なんで勃起しちゃったんだろう・・・自己嫌悪

[7354]

こういうのをまってたんだwwwwww
もっとやれwwwww

[7355]

クソワロタwwwwwwwwwww

[7356]

>>111同感
このssは子供に悪影響である
よって野田を規制汁

[7357]

新ジャンル「野田」

[7358]

夫以外の男とのセックスは、どうしてこんなに楽しいんだろう
1. 人妻のいけない唇  
2. ふしだらな冒険  
3. 夫に処刑される夜  
4. 危険な情事の後始末  
5. 背徳のおしおき  
6. 夫の知らない初体験  
7. 最低の私・最高の情事  
8. 恥ずかしい肉  
9. 地獄に堕ちていく女  
10. 血まみれの駆け落ち  
11. はしたない私の運命

ハハッ ワロス

[7359]

(・o・)

[7360]

見てからフル勃起、余裕でした

[7361]

ピュアなのににワラタwww

[7362]

息子が全く反応しないだと…!?

[7363]

ちくしょう・・・ちくしょう・・・・・・

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