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俺の恋の話を聞いてくれないか



1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 01:20:02.25 ID:IQADE2Jq0
2年前の春。俺の働くパチンコ屋(夜勤)に、ある女の子がバイトで入ってきた。
俺は当時リーダーだったし、その子がパチンコの知識ないのもあって教育係みたいな感じだった。
なんとなく影がある感じがしたけど、いつも笑顔だし協調性もあったから気にしなかった。

休みの日の俺は、寝てるか他店に打ちに行くかの生活。
でも仕事は一生懸命だった。人間好き嫌いはあるけど、そういうの関係なく楽しい職場作ろうと頑張ってた。
はたから見れば、頑張ってる人なのかもしれないけど。
俺はとっくに疲れてたんだ、いろんなことに。
本当は全部どうでもよかったんだけど、30過ぎて暴れるわけにもいかないし、とにかく仕事で気を紛らわしてた。





5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 01:22:56.72 ID:IQADE2Jq0
親父が愛人とフィリピンに行って、母親は頭おかしくなった。
前に付き合った女は重度のメンへラで、「頑張るね」って言って家出た1時間後に「もう死ぬ。さよなら」とか言いだす。
でも俺はそういうの見捨てられなくて、理解しようと頑張った。
女が入ってた某宗教にも入れさせられた。興味なかったけど、俺が頑張れば宗教とかにも頼らなくなると思ってた。
結局女は付き合って半年で男作ってどっか行った。

2年前の春、そんな俺がまた人を好きになったんだ。
貯金ゼロ、学歴無し、バイト。そんな俺はもう、恋とか無縁だと思ってたのにな。
でも好きになっちゃったんだよ。



7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 01:28:32.26 ID:IQADE2Jq0
前のメンヘラと別れてから、俺はオナニーもセックスもしないことを決めた。
まあ、セックスに関してはしてくれる人いなかったけど、とにかく風俗も行かない、そう決めた。
仕事以外は抜け殻みたいな感じで、考えることも行動することもほとんどが億劫だった。
仕事中は、みんなに笑っててほしくて体はったギャグみたいなこといっぱいしてた。
誰に頼まれたわけでもないのに、雑談中に2Lのお茶一気飲みしたり、休憩室で誰かが入ってくるの待ちながらブリッジの姿勢してたり。
結構ぎょっとされてたと思う。今の若い子ってこういうの通じないんだね。
俺が若い時なんか破天荒なことやったもん勝ちみたいなのあったんだけどな。
俺がアホなだけかもしれんな。


8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 01:39:12.01 ID:IQADE2Jq0
でも、その子だけはいつも突っ込んでくれたんだよ。
仕事上がって一服してるとき。
俺「これからみんなでソーラン節の練習でもしようか」
(バイト達、シーン・・・)
でも一人だけ、こんな俺に突っ込んでくれる奴もいた。Aとする。
A「いいですね、って!ソーラン節ってなんすかいきなり。カラオケ行きましょうよ」
その他「カラオケいいねー行く!」
バイト達、一斉にカラオケに行く準備を始める。そんな時、俺の好きな子が俺んとこきて、
「私、ソーラン節やってもいいですよ」って言ったんだよ。
なんか俺が恥ずかしかった。


10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 01:52:34.30 ID:x3365XHEO
支援


11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 01:55:41.30 ID:IQADE2Jq0
その頃はね、ケツ振って歩いてる女のケツとか見るとやばかったよ。
半年以上抜いてなかったしね、夢精もしなかった。
女ならなんでもいいからやりたいとも思った。感覚がマヒしてた。
でも「ルールは守らなきゃ」みたいな意地が半分。
もう俺は終わってるから人間に触れちゃいけないみたいな気持ちが半分。
そんな俺がさ、その子が「ソーラン節やってもいいですよ」って言った時。
たった。俺のクララがな、たったんだよ。
結局ソーラン節はやらなかったけど、帰り車で送ってくことになった。


13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 02:09:08.87 ID:IQADE2Jq0
性欲の限界なのか恋なのか悩んだ。
かなり真剣に悩んだ。焦りが空回りして変なテンションになった。
俺はまるで壊れた人形のようによく動き、よく喋った。
周りの視線を気にする余裕はなかった。
気が狂いそうになって、俺は「俺ルール」を破って半年ぶりにオナニーした。
精子の色が変だった。もはやオナニーとは別の、強烈な快感だった。
魂を抜かれた。その日は一晩で5回オナニーした。

ちなみに当時のスペックな
俺 34歳、バイト、ブサイク、ガリ
好きな子 21歳、フリーター、小柄で細い、顔は中の上、童顔


14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 02:14:15.70 ID:6Ke5gUAai
たまにみてるから頑張って


15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 02:25:59.01 ID:IQADE2Jq0
車で送った日は、無難な話しかしなかった。
っていうかたった10分でその子んちついちゃったからな。
「仕事慣れた?」とか、そんなんだけ。
家上がっていきますか?とか言われたらどうすればいいのか考えたが、そんなことは言われなかった。
普通にお礼言われて、また明日~みたいな感じで終わった。その日の夜、オナニーにふけった。

なんていうんだろう、かわいかったんだとにかく。
男慣れしてそうなのに、こんな、キモい俺の話にものってくれた。
俺、厨房の頃の根性焼きの跡がいまだに腕にいっぱいあるんだ。
それ見て「ミステリーサークルですか?」とか言ってくれたんだ。
天然っていう感じじゃなくて、わかってて言ってる、みたいな。そんな子だ。


16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 02:40:30.01 ID:IQADE2Jq0
好きな子が入って1カ月がたったころ。
職場で唯一俺にツッコミを入れてくれるAが休憩中こんなことを言った。
「1さん、あの子のこと好きじゃないっすか?」
俺は焦った。キモい俺に好かれてることを知ったら、ドン引きされると思った。
俺にはもう、男としての自信も度胸もない。
許されるのは、働いてる姿を見て「かわいいな」って思うとこまでだって思った。
「俺はみんな好きだよ。あの子もAもみんな」って言った。
「またまたー」とAに言われた。それからもAと二人になったときはいつも言われた。



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 02:51:05.28 ID:IQADE2Jq0
俺はもうからっぽなおっさんだ。
家庭は崩壊してるし、貯金も地位もなんもない。みてくれもひどい。なくなって困るものもない。
割と繁盛してる店だったから、仕事してればあっという間に1日が終わるのが嬉しかった。
だから人一倍働いた。店長や社員からの評価は良かったけど、バイトはほとんどサブリーダーの男についてた。
俺の好きな子が入って2カ月たったころ、向こうからドライブに誘われた。
俺は嬉しかった。嬉しくて死にそうだったが怖かった。


18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 03:12:17.00 ID:IQADE2Jq0
ドライブで千葉の海に行った。俺らは夜勤だから、店出るともう12時過ぎてる。
助手席にいる彼女の顔を見ると、彼女もこっちを見てにっこり笑ってくれた。
俺はドキドキした。勃起もしたと思う。
「俺さんて、なんでそんなにわざとらしいんですか」
「なにが」
「疲れますよ、そういう生き方」
俺は度肝を抜かれた。
「私ね、わかりますよ。私もね、からっぽなんですよ」
21歳の女の子が言うセリフじゃないと思った。俺は混乱した。混乱したが冷静を装った。
その子らしくない落ち着きようだったが、なんとか聞いてあげようと思って黙っていた。
「ぽっかり、心に穴が開いてる感じ。わかります?」
よくわからなかったが、なんとなくわかる気がした。
「わかるかもしれない」
俺はそう答えた。
「別にね、誰が悪いわけじゃないんですよ。ただ、どうにもならないことがあるんだなって気付いた時の衝撃があまりにも強くて」
彼女は感覚で話すタイプの子だったから、具体的なことはわからなかった。
でもなんとなく、ちゃんと心で話してる気がした。久々の感覚だった。
「本当につらいときって、意外と苦しくないですね。ただ、なんかこう、心にぽっかり」
俺はまた、理解してあげたいと思ってしまった。


19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 03:30:30.18 ID:IQADE2Jq0
仕事の話は一切なかった。
「ちょっと聞いてくださいよー」みたいな話でもなく。
感覚的な話すぎて難しかった。情報が少なすぎる。理由も教えてくれない。
でも「からっぽだ」って寂しそうに笑う彼女のことをさらに好きになってしまった。
恥ずかしいことに俺は、年の離れた女の子に「助けて欲しい」とまで思った。
彼女がからっぽには見えなかったが、本当に彼女がからっぽなら、救い合えるんじゃないかと思った。
俺は泣いてしまった。


20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 03:40:51.07 ID:IQADE2Jq0
ちょっと嗚咽をもらしてしまった。彼女はなにも言わなかった。
「あ、今日は三日月ですね」と、車の窓から月を見て彼女は言った。
その後は会話もなく、計1時間ぐらいのドライブを終えて彼女を家に送った。

Aだけでなく他のバイトからも「あの子のこと好きっすよね?」と言わることが多くなった。
俺が1階でシフト表作ってるとき、2階の休憩室で話が盛り上がっていた。
話に混ざりたくて上に行ったら、彼女が泣きそうな顔で怒っていた。
俺の顔を見て、みんな気まずそうな顔してた。


21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 03:49:16.41 ID:IQADE2Jq0
俺は察した。
周りが「俺さんと付き合っちゃいなよ!」と勝手に盛り上げて、彼女が困っていると。
自分から告白しなかっただけマシかとも思ったが、悲しくなった。
告白してないのにフラれた。Aたちに殴りかかりそうになった。
「A!なに泣かしてるんだよ。俺は君のこと好きじゃないから安心して」
そう言おうと思った。


22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 03:52:17.86 ID:IQADE2Jq0
匍匐前進しながら「ここは戦場ですか?」って言おうかとも思った。
俺は、ふざければいいのか、怒っていいのかわからなくなっていた。



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 04:04:09.60 ID:IQADE2Jq0
どうやら周りからは、俺とその子はいい感じに見えたそうだ。
仕事上がりに家に送ったり、ドライブ行ってるのもばれてっぽい。
からかってる奴もいただろうな。彼女を好きな男もいたし。

34のおっさんと21の可愛い子だぜ?無理だろ。
もうね、おっさんには明るい未来なんて見えないの。
もっと彼女を知りたいし助けてあげられることがあれば助けてあげたいけど。
愛される自信なんか少しもないしさ。俺がピエロみたいになって、彼女に迷惑かからないようにしなきゃって思った。


23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 04:02:46.91 ID:aAKLT26g0
みてるぞ(´・ω・`)


25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 04:07:03.88 ID:IQADE2Jq0
>>10
>>14
>>23
ありがとう。誰も見てないと思った。


29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 04:27:35.71 ID:IQADE2Jq0
「そういうことは、Aさん達が決めるんじゃなくて、私と俺さんで決めますから」
彼女は涙をふきながら、はっきりとそう言った。周りの奴らは黙った。
Aは真面目に俺たちをくっつけようとしてくれてたと思う。
他のやつらはからかってるだけって感じ。
次の瞬間彼女が俺の手をひいて休憩室から出て行った。
駐車場で「お話しませんか?」と言われた。
俺はまだシフトを作り終えてなくて、「10分待ってて」と言い残して事務所に戻った。
まさか俺が告白されるわけはない。
「まわりの人はああ言ってますけど、お互い気にしないようにしましょうね」って言われるだろうと。
俺は急いでシフトを作って、駐車場に行った。


31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 04:39:00.49 ID:IQADE2Jq0
10分が、ものすごい速さで過ぎた。
シフトはかなり適当に作ってしまった。
俺の方こそ泣きそうだった。
いい歳してバイトの俺が恋してしまったことが恥ずかしかったし、彼女を泣かせてしまった。
でも正直、ますます好きになっていた。
理解されている気がしたんだよな。それに、他の人には喋らないことを俺には話してくれたっていう自信もあった。
具体的なことはわからなかったけど、もう告白して玉砕でもいいと思った。


32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 04:45:43.05 ID:IQADE2Jq0
外に出る時は休憩室を通らないといけないんだけど、俺が着替え終わって外出ようとした時、恋敵に呼びとめられた。
恋敵「俺、あの子のこと彼女にしますんで」
まだ何人か休憩室にいるのに、恋敵は普通に言った。
恋敵は22歳、ちょっとへこんだ。でもおっさんも頑張ろうと思った。



34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 04:59:37.93 ID:IQADE2Jq0
友達に2万で売ってもらった俺のボロい軽に、彼女は乗ってくれた。
「どこに行けばいいかな」俺は平静を装って聞いた。
「そうですね、少しまた走ってもらえますか」彼女はそう言った。
俺は彼女の言葉をずっと待った。
沈黙が長かった。
彼女がやっと口を開いた。
「俺さん、朝焼けが見たいですね、どこかの海で」
俺は驚いた。が、話を合わせた。
「4時くらいだよ?朝焼けは。まだ3時間以上あるよ」
「なんか、心にすーっと入ってくる気がしません?朝焼けって」
なんとなくわかる気もした。
が、さっきの小さな騒動の話が全く出てこないことが謎だった。


35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 05:07:31.89 ID:IQADE2Jq0
窓の外を眺める彼女の顔が、なんともいえないくらい綺麗だった。
俺はまた勃起してしまった。もう告白するしかなかった。
「俺と付き合ってください」
なんの前触れもなく、言った。
彼女は俺を見て、「?」という表情をした。俺は粘った。
「うまく説明できないけど、すごく好きなんだ」
俺は勃起している自分が情けなかった。でもこのままやっちゃいたいとか、そういう気持ちは全くなかった。


37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 05:20:13.38 ID:IQADE2Jq0
「じゃあ朝焼け、見に行きましょうよ。私、朝焼け見たいもん」
彼女は言った。
俺は東名で平塚あたりを目指して走った。
「俺のことなんか好きじゃないよね。ごめんね」
途中で俺はそう言った。
「一緒に、朝焼けを綺麗だなって思えたら、素敵ですよね」
彼女はそう言った。
会話が成立していない。そもそも仕事中、彼女はこんなキャラじゃない。
恋敵22歳や他のバイトたちと、テレビや漫画の話を普通にしてる。
俺はついていけないぞ。でも会話に混じろうと頑張る。
あと、週一で仕事明けにみんなでカラオケに行くらしいが俺だけ誘われていなかったのを最近知った。


39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 05:28:24.96 ID:IQADE2Jq0
おお、すっかり朝だ。
読んでくれている人ありがとう。



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 05:32:09.95 ID:2UNRz9JhO
読んでるから続けろ


42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 05:36:41.62 ID:htlkvgMP0
おっさん頑張れ


43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 05:38:57.19 ID:IQADE2Jq0
海には3時前についてしまった。
まだ暗かった。
彼女は車を飛び出して、砂浜に向かい走って行った。
「俺さーん、貝殻っぽいの見つけました。俺さんがこれ取れたら、お付き合いしましょう。いきますよぉー」
車の横にいた俺は焦った。彼女は7メートルぐらい先の砂浜にいる。
「いきますよぉー」
彼女が貝殻を投げた。( ゚д゚)/’


44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 05:39:19.28 ID:UaeKvysU0
ワロタ


48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 05:52:53.24 ID:IQADE2Jq0
俺はコンクリにヘッドスライディングした。
肘を擦りむいたが、痛みよりも喜びのほうが大きかった。
「とった!とったよ!貝殻」
彼女がゆっくり歩いてきた。俺はとても嬉しかった。
「見て、ほら!とったよ」
彼女は微笑んで言った。
「朝焼け、もうすぐですね。あなたと見るの楽しみ」
「付き合ってくれるの?」
「はい」
俺はもうたまらなくなって彼女を抱きしめた。少し腰を引くのは忘れなかった。
その日の朝焼けは、オレンジと赤と雲の影と空の青が絶妙で本当に綺麗だった。


50 名前: 【中部電 60.5 %】 :2011/07/11(月) 05:54:44.97 ID:Ui/9AAtu0
目から貝殻出てきた

そういう頃あったからなんとなくわかるよ
その子は感覚的にお前と自分が同類って見抜いてたんだな、お前が自分で気づいてない部分まで



51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 05:58:19.89 ID:krr9cyqv0
めでたしめでたし


45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 05:42:33.69 ID:SPdtS8u30
村下孝蔵のロマンスカーおすすめ



52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 05:58:58.25 ID:IQADE2Jq0
>>45
今、ようつべで聞いてる

ここで、「34歳俺の恋 告白編」終了なんだけど、まだ読んでくれる人いるかな。
続編で「34歳俺の恋 12歳下のライバル」「34歳俺の恋 快楽にはまる」
「34歳俺の恋 さよなら」があるんだけど。
読んでくれる人いるかな?


54 名前: 忍法帖【Lv=24,xxxPT】 :2011/07/11(月) 06:01:35.37 ID:UKeXFMcf0
おう、読むよ


56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 06:03:40.34 ID:IQADE2Jq0
俺も眠いんだ。
でも読んでくれるなら書きたい。
一回落としてパート2で始めればいいの?



57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 06:05:07.72 ID:r/9XSWnc0
スレタイとスレ立ての時間だけ決めて落とせばいくね?


59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 06:10:01.71 ID:IQADE2Jq0
スレタイかぁ「俺の恋の話を聞いてくれないか part2」でいいかな?
夜12時頃立てる予定


60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 06:11:09.18 ID:IQADE2Jq0
みんな、こんなおっさんの話を読んでくれてありがとう。


61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 06:11:18.37 ID:Ui/9AAtu0
>>1
朝飯と弁当作ってきたら続きがある、だと…
続き読みたいけど仕事だからスレタイと時間決めてそれまでに書きためて投下してくれ


64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 06:20:35.92 ID:IQADE2Jq0
そうだな、ある程度書きためておく。
スレタイはpart2じゃないほうがいいの?
時間は夜12時ぐらいだな


65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 06:23:26.52 ID:SnKNaV/p0
待ってる


66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 06:26:22.95 ID:HTtETmFH0
待ってるぞ


67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 06:26:58.58 ID:Rq54EBbyO
待っててやるよ


68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/11(月) 06:27:20.64 ID:IQADE2Jq0
ありがとう
俺は寝る。おやすみ


つづく


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